I finished to read novel - "Shio no Machi: Wish on My Precious" author is Hiro Arikawa. This book was published first time on "Light novel" category and this one is hers 1st book. I like her novels, had already read some titles. She writes Love story and more. Of course, I thought this one is love story. Anyway, I read novels recently. I don't know why I want to read Japanese stuffs now.
http://en.wikipedia.org/wiki/Light_novel
http://en.wikipedia.org/wiki/Hiro_Arikawa
塩の街、読了。
有川浩のデビュー作で、電撃文庫で賞をとった作品。なので最初は電撃文庫からでているわけだけれども、図書館戦争同様、ハードカバーでも出版されています。いまは文庫になっているので、以前買っていたのだけれども読む気力がなくて、やっと読了です。ライトノベルと小説の間のようなテンポのよい作品で、図書館戦争とはまた違った雰囲気で書かれているのでさくさく読めました。
特に夏は暑いので休みの日は家にいるようにしていますが、たまたま小説がよめる時期が重なっていまは貪るように読んでいます。この勢いで家においてある未読の本を全部よんでしまいそうな。まだ1Q84ですら未読であるので、村上春樹氏のロングインタビューもおあずけです。
塩の街は設定もすごいけれどもそこにラブストーリーをのっけるという展開。自衛隊3部作とよばれるうちの第1作でもあります。好きな人と世界の終末を迎えることができるということについて読了後考えさせられました。
想う人がいて、想ってくれる人がいて。そういう幸せって普段見逃しがちですが、じつはとても幸せなことなんだということ。
今同時進行で、「戦う司書シリーズ」も読んでいますが、こちらは本にかかわるファンタジーなしリーズ。ひとつ共感できることがあって、本にふれるとまるで映画を見ているかのように本の世界が広がるということは私の本に没頭しているときとよく似ているなぁと思うことがしばしば。
私が本を読んでいるときは(とくに小説)頭の中が映画館のようになっていますからね。
言葉をいろいろ使いすぎて自分の言葉が足りなくなったとき。
人間が栄養を補給するように私も本で言葉を補給するんだよなぁとしみじみと思う今日この頃です。
2010年7月22日木曜日
2010年6月10日木曜日
LL 30% laid off core Lindens and future.
Yesterday, Linden Lab laid off 30% employees. chiyo Linden sent group notice and told us what she happen. Also Rika Linden - Community Translation project for Japanese- and Sejong Linden - he is our friend. When I knew that I shocked and sad, then I called my friend on phone, he said "Don't be sad" yes, I know. However chiyo , Rika, Sejong and more Lindens gave us great help as always. I only say "Thank you for everything" to them. I read this post and visited to there.
By the way, M Linden blog posted about their future.
By the way, M Linden blog posted about their future.
A Restructuring For Linden Lab
というわけで、大規模なリストラがあったわけですが、
注目するところがもうひとつ。クライアントがwebブラウザベース・SNS化をめざすという点。
そのための今回のLayoffだったようです。石碑のところにもいってきましたが、Lindenベアや献花などされていました。
webブラウザベースになるともっとおもしろくなるかとは思いますが、その反面、痛みをともなうとかつてフィリポがいっていた記事も読みました。今後の動きをみつつSLもぼちぼちインできるといいかな、と思います。
2010年5月23日日曜日
舞妓、芸妓さんショップがあった!
ふとRLで思ってたんですけど、
SLで花魁系着物などはあるけど舞妓芸妓さんスキンとかアイテムってないなーとおもいながら久々に幕末にいったらおもいっきりありましたΣ ほかにもいろいろ支店があるようです。中村屋さん。JGSにもはいってくれないかなー・・・でもブランチが多いところはなかなかねぇ、、、とおもいつつあるといいな!とおもうshopでした。またこんど行ってみよう。日舞アニメーション職人さんも増えないかなー・・・
SLで花魁系着物などはあるけど舞妓芸妓さんスキンとかアイテムってないなーとおもいながら久々に幕末にいったらおもいっきりありましたΣ ほかにもいろいろ支店があるようです。中村屋さん。JGSにもはいってくれないかなー・・・でもブランチが多いところはなかなかねぇ、、、とおもいつつあるといいな!とおもうshopでした。またこんど行ってみよう。日舞アニメーション職人さんも増えないかなー・・・
2010年5月11日火曜日
EDOのお仕事も一段落したので
WordCampNagoyaにむけて自鯖構築からのメモをここに残していこうかと。
facebookと格闘中。
こっちのpostを向こうに流すにはなんのアプリをつかえばいいか
ぐぐりまくってますが。
SL自体は最近、翻訳のときぐらいにインしてるだけで
のんびり隠居生活中です。
ああ、facebook手ごあい。
WordCampNagoyaにむけて自鯖構築からのメモをここに残していこうかと。
facebookと格闘中。
こっちのpostを向こうに流すにはなんのアプリをつかえばいいか
ぐぐりまくってますが。
SL自体は最近、翻訳のときぐらいにインしてるだけで
のんびり隠居生活中です。
ああ、facebook手ごあい。
2010年3月3日水曜日
図書館戦争。
この年になってライトノベルを読むことはけっこうリハビリになるなぁと気がついた。買ってからずっと読まずにおいておいた図書館戦争だけれども、読み出すと一気に読んでしまった。短期集中型。
ライトノベルなのでけっこう読みやすいし、私はもともと図書館という空間がすきで昔は司書を目指したこともあった。設定もおもしろくて、けっこう重い話なのかとおもったら、ラブアクションコメディ?なので、中学生~高校生でも気軽に読めると思う。
現在図書館戦争シリーズは全4巻。別冊で2巻でている。私はいまラスト1冊を読み始めようとしているところ。DVDもでていてプロダクションIGが製作ということなので、魔王を見終わったら、DVD版図書館戦争を見ようと思う。
暖かくなってきてのんびり読書ができるのは、なかなかの贅沢である。
ライトノベルなのでけっこう読みやすいし、私はもともと図書館という空間がすきで昔は司書を目指したこともあった。設定もおもしろくて、けっこう重い話なのかとおもったら、ラブアクションコメディ?なので、中学生~高校生でも気軽に読めると思う。
現在図書館戦争シリーズは全4巻。別冊で2巻でている。私はいまラスト1冊を読み始めようとしているところ。DVDもでていてプロダクションIGが製作ということなので、魔王を見終わったら、DVD版図書館戦争を見ようと思う。
暖かくなってきてのんびり読書ができるのは、なかなかの贅沢である。
2010年1月24日日曜日
大阪冬の陣ー1日目
2010年1月16日土曜日
一枝梅(2009年ver)
新年早々、韓国語ヒアリング&発音強化中につき、ドラマを見まくっています。
すでに廃人のレベル?・・・(;・∀・)
ちなみに、つい先日見終わったドラマは「宮(Goong)」(2006年)
http://en.wikipedia.org/wiki/Princess_Hours
全12巻24話でした。若き日のチュ・ジフン(最近の作品だと、西洋骨董洋菓子店・キッチン/共に映画)が初主演のドラマです。本来モデルだったのをファン・インレ監督が主役に抜擢したそうで。まだこのころは初々しいです。いろいろと(笑)コーヒープリンスにもでているユン・ウネちゃんもかわいい。
【追記】2009年に公開された西洋骨董洋菓子店で、チュ・ジフンくんがメインアクトをしているのだけれど、この公開後すぐに薬物報道がされました。そのあとどうなったかなといろいろ調べていたら、執行猶予付きの社会奉仕活動も夏に終えて2月に兵役に入るようです。2年間軍の中で、いろいろ考えるんだろうなとは思いますが、俳優業に戻ってきてくれると嬉しいなというのもファン心理ですね。まぁ薬物は手をだしちゃいけないですけど・・・。
宮の話はこれくらいにして、新しくDVDを借りようといろいろみていたらついに待望のレンタル開始された「美賊イルジメ伝(邦題)」を発見。早速4本借りて第一話を見たところです。これを借りるときにファン監督の新作ということもあり、興味がありました。ちょうど宮のファン監督の作品を見たあとだったので、キャストもけっこう覚えてるのですが、宮にもでていたキャストの方もちらほらみることができてなかなか面白い。台詞まわしも、フュージョン時代劇ということもあり、ものすごく時代劇的な言葉がおおいわけでもなく現代的な言葉も聞こえてくるのは、私の耳が慣れてきたからでしょうか?それとも脚本のおかげなのでしょうか。
もともとイルジメは1993年にチャン・ドンゴン氏。2008年にイ・ジュンギくん。と映像化されてきましたが、今回は原作が漫画だそうです。イ・ジュンギくんのイルジメもダイスキですが、今回のイルジメはファン監督独特の演出が加わり、また違った面白さがある作品になりそうで楽しみです。
それにしても韓国の男の人が髪長いのってドツボなんですけれどw
すでに廃人のレベル?・・・(;・∀・)
ちなみに、つい先日見終わったドラマは「宮(Goong)」(2006年)
http://en.wikipedia.org/wiki/Princess_Hours
全12巻24話でした。若き日のチュ・ジフン(最近の作品だと、西洋骨董洋菓子店・キッチン/共に映画)が初主演のドラマです。本来モデルだったのをファン・インレ監督が主役に抜擢したそうで。まだこのころは初々しいです。いろいろと(笑)コーヒープリンスにもでているユン・ウネちゃんもかわいい。
【追記】2009年に公開された西洋骨董洋菓子店で、チュ・ジフンくんがメインアクトをしているのだけれど、この公開後すぐに薬物報道がされました。そのあとどうなったかなといろいろ調べていたら、執行猶予付きの社会奉仕活動も夏に終えて2月に兵役に入るようです。2年間軍の中で、いろいろ考えるんだろうなとは思いますが、俳優業に戻ってきてくれると嬉しいなというのもファン心理ですね。まぁ薬物は手をだしちゃいけないですけど・・・。
宮の話はこれくらいにして、新しくDVDを借りようといろいろみていたらついに待望のレンタル開始された「美賊イルジメ伝(邦題)」を発見。早速4本借りて第一話を見たところです。これを借りるときにファン監督の新作ということもあり、興味がありました。ちょうど宮のファン監督の作品を見たあとだったので、キャストもけっこう覚えてるのですが、宮にもでていたキャストの方もちらほらみることができてなかなか面白い。台詞まわしも、フュージョン時代劇ということもあり、ものすごく時代劇的な言葉がおおいわけでもなく現代的な言葉も聞こえてくるのは、私の耳が慣れてきたからでしょうか?それとも脚本のおかげなのでしょうか。
もともとイルジメは1993年にチャン・ドンゴン氏。2008年にイ・ジュンギくん。と映像化されてきましたが、今回は原作が漫画だそうです。イ・ジュンギくんのイルジメもダイスキですが、今回のイルジメはファン監督独特の演出が加わり、また違った面白さがある作品になりそうで楽しみです。
それにしても韓国の男の人が髪長いのってドツボなんですけれどw
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